良い靴下って何だろう?
私たちニット・ウィンが考える良い靴下は、履く人の一日を彩り豊かにする、一日を変える靴下。
手にとった瞬間、足を通した瞬間、脱いだ瞬間にも、違いのわかる靴下。
履けば前向きな気分になって、一日の行動を変えてくれるような靴下。
そしてまた明日も履きたいと思える靴下。
その一日が日々になって世界中へと広がっていく。そんな未来を目指して、今日も良い靴下をつくる。
そんな思いから、NISHIGUCHI KUTSUSHITA、hakne、memeriという3つのファクトリー発ソックスブランドが誕生しました。
次のシーズンも、またその次のシーズンも身に付けたい。
そんな明日もはきたくなる靴下です。
NISHIGUCHI KUTSUSHITAは1950年から靴下づくりをつづける、日本のファクトリー生まれの靴下ブランドです。
履く人のことを真面目に考えてつくること。
「はくひとおもい」という言葉に込めた想いが、私たち靴下づくりの原点です。
良質な天然素材、新旧マシンを生かした編み方、時代にとらわれないデザイン、そして価格。
一つ一つのこだわりは、すべて履く人のためを追求した答えです。
トレンドだけを追い求めるのではなく、長く愛用できる定番をつくり続けます。
hakneは暮らしに寄り添うソックスブランド。
当たり前のようなシンプルでプレーンなソックスを、自分たちが本当に良いと思う天然素材を使って最上のものづくりをしています。
一見普通のようでいて、繊細さと上質さを感じられるどこにもない靴下をつくること。
今日もありがとう。明日も履くね。
そうずっとお気に入りでいられる定番をつくりつづけること。
1950年から靴下と向き合い続けて得た知恵や技術を生かして、履くひとの一日を変え、暮らしの中に根ざしていく。
日常の中に上品さと温もりを与える存在に。
hakneだからこそできる価値をお届けします。
メメリの靴下は、シルク・ウール・リネン・コットンなど、からだにやさしい天然素材にこだわってつくっています。
寒い日には温もりを、暑い日なら涼しさを。
春夏秋冬、移ろいゆく日本の季節と暮らすわたしたちにぴったりのニットアイテムを届けたい。
そんな思いから生まれました。生産はすべて1950年から天然素材の靴下をつくり続けるファクトリーによる安心の日本製。
毎日身につけるものだから、ずっとそばにいてほしい、わたしにやさしい味方です。
朝、目を覚まして靴下に足を通した瞬間の心地よさで、みなさまの1日を彩ることができたら。
天然素材にこだわり、編み方にこだわり、質感にこだわり、何度も試作を重ねることで導き出した私たちの考えるはくひとおもいな定番。
ただ真っ直ぐに、みなさまの一日をより素敵にするため、はくひとのニーズやシーンを私たちなりに解釈し、専門知識をもつ私たちだからこそ最適な「あるべき形」として提案していく。
「靴下ってこんなに違うんだ。こんな靴下があるんだ!」
そんな驚きを感じていただけるように、はくひとの使用シーン、誰のための はくひとお“もい なのかを考えながら、定番という形で作り続けていきます。